講義・シラバス

本専攻の教育の特色については、こちらのページをご覧下さい。

平成29年度 環境エネルギー工学専攻時間割(前期)

 

  1 (8:40-10:10) 2 (10:30-12:00) 3 (13:00-14:30) 4 (14:50-16:20)
●M4052伝熱工学基礎
小山・宮崎(総理工2) (選択必修科目)
●M4053 Fundamentals for Thermal Environment Engineering
(熱環境工学基礎)
谷本(総理工1)
(選択必修科目)
●M4054エネルギー変換システム 工学
田島・小山・宮崎
(総理工3)
(選択必修科目)
M2および博士対象
英語プレゼンテーション演習
環エネ全員教員
(F棟304)
●M4051流体工学基礎
青木・安養寺(総理工3) (選択必修科目)
M4618 材料工学基礎 田島(総理工3)   英文ライティング

(A棟112)
  ○M0002応用数学
岡村(総理工2)
〇M0055シンクロトロン光概論(後半)
岡島(A棟112)
(共通科目)
  M4557先端熱工学
Kyaw Thu (総理工3)
  ○M0052「社会と科学技術」(前半)
〇M0009「産業財産権特論」(後半)
古川(A棟112) (共通科目)
Introduction to Turbulent Boundary
 Layer
(乱流境界層入門)
萩島(F棟304)
M4616 Advanced Topics of Energy and Environmental Engineering
(環境エネルギー工学特論)
全教員+学外講師(F棟304)
 
 
     

1.専攻授業科目及び関連授業科目について合計30単位以上取得すること。
2.●印の選択必修科目を合計6単位以上取得すること。
3.○印の共通科目及び横断科目、さらに他専攻で開講される授業科目を関連授業科目と呼び、これらを合計4単位以上取得すること。

4.シラバス:http://www.eee.kyushu-u.ac.jp/scindex.htm

平成29年度 環境エネルギー工学専攻時間割(集中講義)

 

 科目名 科目
コード
開講期間 開講時限 実施担当教員 世話担当教員
環境エネルギー工学
特別講義第十二
  前期
(6月頃)
未定 坪井 伸幸 青木 俊之
環境エネルギー工学
特別講義第十三
  前期
(9月7日,8日)
9月7日:
3限,4限,5限
9月8日:
1限,2限,3限
小林 光 伊藤 一秀
環境エネルギー工学
特別講義第十五
  前期
(8月頃)
未定 小田 拓也 宮崎 隆彦
環境と社会技術   前期
(8月24日,25日)
8月24日:
3限,4限,5限
8月25日:
1限,2限,3限
金谷 一朗 伊藤 一秀

異分野特別演習

 

 研究室名 教員名 テーマ名及び演習内容 受入可能
学生数
集合日時
・場所
都市建築
環境工学 (谷本・萩島研究室)
教授  谷本 潤
教授  萩島 理
■副専攻課題の概略
人間―環境―社会システムに関する現象をマルチ・エージェント・シミュレーションモデルとして構築しその結果につき考察する. ■詳細
1人 10/18 (水)
13:30
F棟2階 ゼミ室
熱環境システム (伊藤研究室) 教授 伊藤一秀 ■教育・研究内容の概要
室内空気環境の予測,評価,制御に関する研究.汚染物質輸送を中心とした流体シミュレーション等に関する研究.
■副専攻課題の概略
流体シミュレーションの基礎を学んだ上で ,体温調節や体内薬物動態を再現する数理 モデルを組み込んだ数値人体モデルを作成 する.室内環境シミュレーションとの連成 解析までチャレンジする.■詳細
1人 10/18 (水)
13:30 F棟401
熱エネルギー
変換システム学 (小山研究室)
教授 小山 繁
准教授 宮崎隆彦
■教育・研究内容の概要
凝縮,蒸発,吸収、吸着などの基本的機構の解明と,それらを応用した環境調和型熱エネルギー変換システムに関する研究を行っている。
■副専攻課題の概略
エネルギー・環境問題の現状と課題,新エネルギーや自然エネルギーの技術動向などについて調査を行い,調査内容のレポート作成と発表を行う。■詳細
2人 10/24(火)
13:30
先導研
北棟201